2009年11月27日

トーストネコの法則、知っていますか?

なんか、パッスちゃんをはずかしめる記事をまた書いたと思っちゃうけど…

フランスには大分有名で、日本には知らないらしいの一つのことを最近気がつきましたが、「トーストネコの法則」ってご存知ですか?

バターを塗ったトーストが落ちたら、必ずバター面が地面に当たるという法則であります。もし逆にトースト面が当たれば神聖な3秒ルールのおかげでトーストを無駄するのを避けることができます。バター面ならバターが地面に付けて、もう無理です。私はフランス人としてパンを食べる体験を積んでおります。信じてください!トーストが落ちたらバター面がカナラズ当たりますよ。毎度捨てるしかないので「面倒最大化の法則」ともよく言われております。

ただし、エネルギー平衡を見たら変わる状況が一つしかありません:エネルギー潜在力です。ということで各面の当たる確率が同じであります。どうやって「面倒最大化の法則」になりましたでしょうか、どの結果がありますでしょうか、これについて考えて書いた人が多いですが、一つの短い説明をここに翻訳して書いてあげたいと思いました。そしたら根本的な系論も紹介したいと思います:「トーストネコの法則」でございます。

バター面が当たる時にバターがトーストから地面へ溶けて逃げますからトーストのエントロピーが上がります。熱力学の法則によって、系のエントロピーができるだけ上がります。ですからトーストが落ちながらできるだけバターある面を下の方向へ曲がるようにします。「猫の法則」の他の大事な法則を加えて、このメカニズムを利用して反重力の研究チームが浮上装置を発見しました!「猫の法則」は「高さに関係なし窓から投げた猫は上手く着地する」という法則であります。この二つの法則の結合を想像して、猫の背中にバタートーストを付けました(バター面は必ず上方向)。そして猫を投げました。。。

猫かバターか、どちらが地面にあたりますか?猫だったら「面倒最大化の法則」を敗れます。バターだったら「猫の法則」を敗れます。自然法則の神様はすごく困っております!問題を解けるまでに(トーストネコ)の落下を一時止めます。「トーストネコの法則」でございます!さらにバターの量と猫の足の数本を詳しく設定すると高度の操作もできます。見かけよりハイテクな装置ですね。それに宇宙人にもうよく使われております。未確認飛行物体から出るとっぴな音は機械の下にいる一億匹の猫のニャーニャーでございます。ただちょっと危ないです。万が一猫がトーストを食べちゃえば大変な事故を行います。だからこそあの怪しいピーナッツバターが作られました。猫が好きじゃないバターを探している大勢の偉い研究者の考えでございます。よさそうですけれども。。。

では自分でお試ししたい方はご自由ですが窓の下におる歩行者にご注意ください!!!

4 コメント:

パスカル先生へ。
シュレーディンガーの猫というのは聞いたことがあるけど、トースト猫というのは初耳でした。。。
では猫にバターを縫ってトーストでこんがり焼いた後に落とした場合はどうなるのでしょうか? 

トーストネコは落下中にグルグル回って大きなバターになるんじゃないっ?
ん?あれはトラの場合か・・・。

飯田様、
内の研究に興味を持って誠にありがとうございます。
研究所に猫の死体が見つけられてから研究が動物愛護協会に止めさせられました。残念ながらお勧めの組合せの試しがまだできていませんでした。
ただし、足の火傷に影響されて猫が一生懸命に空中浮揚を勉強すると思います。。。
ちなみにシュレーディンガーの猫について、トーストネコと関係があります。でもちょっと難しいですからまた今度をお願いします。

省吾様、
そうですね。トストネコの操作はかなり難しいです。グルグルにならないように、スピードでトーストが飛ばないように、空気摩擦でバターが溶けないように、。。。
だからこそ宇宙人がもうできたくせに私たち単なる人間はまだ未確認飛行物体を作れませんかな。
トラは時間空間旅のためですが、国防上の守秘義務でここに詳細を書くのが禁止でございます。申し訳ありません!