2011年12月24日

冬との戦いが始まった!

夏にエコエアコンで節電を頑張りました。結局普通エアコンを一切使わないで7月-8月の時間の電気出費を去年より30%減らしました!やったね。
今から冬とも戦いましょう!





日本の家の断熱について一番驚くことは窓のただ一枚です。その広い表面から熱が自由に飛んでいくことは大変です。借りている家ですので窓を交換することはできませんが、違う方法で問題を解きました:障子!
シンプルわりによく効きますよね。安い、エコ、伝統的、…完璧です。業者さんで獲得ができますが窓のフレーム形がねじれているので正確に合う障子をなかなか見つけられません。特注の障子は高すぎて与えられません。では、自分で作りましょう!窓の一箇所あたり2300円で商材を買えます(材木、紙、糊、締め具)。一時間で無事に出来上がりました。自分で作ったものであって、さらに嬉しかったです。さ、これからどのぐらい部屋が暖かくなるかな...
ちなみに、もう一つのお得なところを気がつきました。障子の弱点は日光を少しブロックしますので部屋はちょっと暗くなります。しかし冬の時その弱点が逆にお得です。家にいる時、まだ暗いかもう暗いかのどちかです。つまり、冬だから日光を家で見えるときはあまりありません。逆に、部屋の電球の光を窓から逃げるかわりに障子に反射されて部屋がとても明るくなります!掃除を設置するのは本当によかったです。
後は、障子の紙類の名もとても楽しみました。「雲竜」。素敵!



そして、また別な考えがありました。コンピュータをよく使う私はどのぐらい熱くなるのかよくわかっていますがまだ気がついていない方はラップトップのファンの前に手を置いてみてください。びっくりするだろう。では、どうしたらこの熱さを使えるのだろうかと考えました。問題はコンピュータが非常に弱い暖房です。これだけで一部屋を温めることはまったく無理です。必要なところ、というと私、に集中して欲しかったんです。ここは、日本の伝統が再び回答を勧めてくれました。「コピュータツ」を発明しました!机の下にコンピュータを置いて机の周りを布でカバーしました。コンピュータでコタツを、コピュータツです!予定通りに机の下に熱が溜まりました。冷えた足はもう苦しみません。この仕組みについてエネルギーのリサイクルが一番気に入るところです。ただ、コンピュータは弱い暖房ですね。たくさん使わないとあまり温かくなりません。重いソフトを何時間使うならいいですが、メールを一時間で終わりでしたらあまり意味ありません。またはわざわざコンピュータをつけて要らないソフトをたくさん働かせておくことも全然意味ない、電気代を爆発するしかありません。やっぱりオタクの考えでしたね ;-)

そちらの皆さんはどうやって寒さとファイトしているのか教えてください!

1 コメント:

コピュータツはすごい発明だとおもいます!