ゲストハウスは国際交流が楽しい!

世界中の旅人が集うゲストハウス。日本人の方も大歓迎です。外国人と一緒に国際交流しましょう!

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2013年3月30日

4月6日(土)花見やります

来る4月6日(土)大阪花ホステルメンバーで花見をやります。

場所はウツボ公園ですが12時に受付前で集合し皆で一緒に行きたいと思います。
 
参加無料でスタッフ手作りのお弁当付(^0^)

飲み物・お菓子は各自持参でお願いします★


宿泊者限定です、よろしくお願いします。

また、毎週火曜日は国際交流パーティやってます。

2013年3月28日

お掃除ユニット・クリアーズ

こんにちは、ツアー部門あゆぽんです。
三月ももうすぐ終わりですね~。
あっと言う間とはこのことですね。
高山もまだまだ寒いですが、春の訪れを感じる瞬間が増えてきました。

みなさま、街のごみ拾いをするボランティアの団体、green birdってご存知ですか?
これです↓↓
http://www.greenbird.jp/

皆様のお住まいの街の近辺にもあるかも。

私もまったく知らなかったのですが、友人の誘いで先日ごみ拾いボランティア参加してきました。

これもまた初耳だったのですが、名古屋にはお掃除ユニット・クリアーズというアイドルがいて、このかわいらしいガールズ達↓↓











このガールズ達とごみ拾いができると言う、お兄様やおじ様達にはたまらないボランティア。

クリアーズが参加するのはレアな機会らしく、たまたまそのタイミングにばっちり当たった私はラッキーでした。アイドルのおっかっけの男の子達(子ではない方もいらっしゃいましたが。。。)を見るのが非常に興味深かったー。

ごみ拾い自体は1時間ぐらい行います。
1時間でびっくりする量のごみが集まります。
空き缶や空きびん、お菓子のパッケージなどいろんなゴミがありますが、
一番多いのがタバコの吸い殻!!!
めっちゃ多い。
喫煙者の皆様には捨てないように気をつけて頂きたいですね。


最後にみんなで写真撮影。














いいことをした後のお昼ごはんは格別においしかった~!

みなさまもぜひ、レッツごみ拾い with green bird!
みんなでやると楽しい♪

では!

2013年3月27日

飛騨高山ウルトラマラソンはいかが?

  こんにちは、最近ランニングを始めたマツです。毎晩30分以上は走ってます、肉体的とそして精神的にも鍛えられて、調子が良いです。


今年も6月9日(日曜日)に 第2回飛騨高山ウルトラマラソン大会が開催されます!!
距離が2種類あって100キロと72キロの気が狂いそうな距離です。

飛騨高山ウルトラマラソン予約フォーム  


昨年から始まったこの大会、第1回目は大盛況で申込数が定員を超えたので、今回は定員数増やします。

今年は練習期間がないので参加取りやめましたが、来年は是非参加します。
ぜひ興味ある方是非来年は僕と参加しましょう!!連絡待ってます。今年参加したい方はあと少しですが間に合いますよ。

締め切りは3月31日までとなっております。


開催日2013年6月9日(日曜日)
参加資格者 大会当日満18歳以上でフルマラソ完走経験のある健康な方
種目      100キロ  または   72キロ
制限時間    14時間         11時間
 参加料    16000円        12000円




2013年3月25日

ならさんぽ:かみさまに出会ったたび

春になると啓蟄(けいちつ)がやってきて、虫もヒトもむずむず。
今宵私をむずむずさせるのは、卒業式の当日の朝、あのコから第2ボタンをもらう前の苦い思い出ではなく、そう花粉。穴という花に入って大暴れ。

最近の日課は、花粉予報を見ること、奈良県南部「非常に多い」と聞きながら、マスクと同じ予防になるというワセリンを塗りたくり、山の辺の道にハイキングへ。

 山の辺の道は大和の古代道路のひとつで、奈良盆地の東南にある三輪山のふもとから東北部の春日山のふもとまで、盆地の東縁、春日断層崖下を山々の裾を縫うように南北に通ずる古道。(byWikipedia)

今では見る影も無いが、藤原時代には繁栄を謳歌していたことは確かなはず。
国敗れて山河あり。

さすが、聖徳太子もお出迎え


本当の目的は、大神神社(おおみわじんじゃ)にお参りに行くこと。

私の花粉症の救世主、ヨガのさっちゃんせんせーが「めっちゃーええで~」と太鼓判を押したから行ってみたかったことの一つ。

というのは、この神社は、三輪山という山がご神体。
この山に登ることが神社に詣でることなのだ。


神主さんが祈祷のときにふるう、白い神のついた棒(御幣というらしい)で自分を清め、参拝証と書かれた鈴のついた帯を首にかけ、竹を杖にしていざ出発!
空気が美味しい。ほんとうに美味しいのだ。
 いつも「神道って何?」といわれるたびに自然を崇めているアミニズムの信仰」だと説明しながらも、実感として感じたことはココまでなかった。

丸太の橋を渡り、10M以上はあるという根から転げている木を見ながら、私たちが生きている時間ってこの木に比べたらミジンコくらいやな。と笑いながら、 パーカーを脱ぎ、ジャンパーを脱ぎ、登ってきました。すれ違うヒトにあいさつ、道の譲り合い、身重の妊婦さんに元気な赤ちゃん生まれますようにとお話しな がらピースフルな時間はあっという間に過ぎたのでした。


登山(参拝)時間は、午前9時から14時。所要時間はゆっくりで2時間ちょい467mという高さ。


三島由紀夫も親友の帰化したドナルド・キーンさんと来社していたんだそう。

三輪山詣での三島氏の感想だそう。この経験が書かれた
『豊饒の海』第2巻『奔馬』読んでみよう

それはそうと、神社に入る前に出会ったのだ。神に。
スーと現れた全身水色のヴィトンちっくなバックを持ったおばさん。
かみさま:「私の息子、おおみわさんに来てからすぐに結婚が決まったの」
わたしたち:「私たちもそれをお願いしにきたんです。」
かみさま:「なにも考えないでそのままでいればいいのよ、ほんと不思議、ふしぎだわ」
わたしたち :「へぇ、ほんとかな~」
かみさま:「では、また。よいおまいりを~」
わたしたち:「ありがとうございまーす」


三輪と言えば、三輪そうめん♪あっさりほっこり。昔のヒトもおなかも心も癒して帰宅したのかな。



16キロの山の辺の道散歩は半分もいけなかったけど、大満足なたびでした。
道すがら無人販売で春の味覚つくしを手に入れました!
つくしを食べたいと思う年になったんだなと感慨深く、袴をそうじし、佃煮にしました。次の日のホームパーティーでも評判でした。

はるの1ページおしまい

2013年3月24日

ねこばなし。



  夜疲れて帰宅する。部屋の明かりをつけてベッドに倒れこむ。今日一日に起きた出来事をぼんやりと振り返って、ひとり反省会を始めると、ほどなくして「ナァ~、ナァ~」という可愛コぶった声。部屋のドアの向こう側からだ。「ハイハイ」とドアを開けてやると、我が家に住みついているトラ猫が、待ってましたとばかりに駆け込んでくる。
  猫の名は“ティガー”。黒と灰色のストライプのオス猫で、額のM字模様がかっこいい。生年月日は平成22222日。ニャン・ニャン・ニャンの日だ。もちろんこれは作り話で、ティガーはもともと近所の野良猫。ある時からこの家に住みついたらしい。といっても、出自のわからぬノラのことだから、ウチ以外にも「エサ場」は二、三確保してあるのだろう。



  私が住んでいるシェアハウスには、ティガー以外にも、現在訳あってもう二匹猫がいる。ふさふさロングヘアーの黒猫“ドゥードゥー(通称ドゥー)”と、いつも素っ頓狂な顔をしているこれまた黒猫の“ダイヤモンド(通称ダイ)”。ドゥーは引っ込み思案なタチで飼い主のマリさんにしか中々懐かないが、ダイはというと誰にでもちょっかいを掛けるやんちゃっぷり。もちろん彼はティガーにもちょっかいをかける。ティガーは彼の存在が嫌で仕方ないらしく、ほぼ毎日のように私の部屋に逃げ込んでくるのだ。



  猫の世界にも色々あるらしい。 2匹の猫たちがやってくる前に比べ、ティガーは明らかにストレスを感じているように見える。私の部屋で匿われている間のみが彼の平和な時間らしく、以前にも増して同じ空間でふたり同じときを過ごすことが多くなった。
  平和な時間であるのは私にとっても同じで、嫌なことがあった日、ぶつけようのないイライラに心が疲弊している時など、そばにいてくれるだけで、「気にすんなよ、大丈夫だって」となんだか慰められている気がしてくるのだから不思議だ。
  世間では、「雄猫が婚期を遅らす」なんて吹き込む輩がいるようだけど、あながち間違いではないかもしれない。休日の朝、ティガーとふたりで部屋の窓から漏れる朝日を浴びながら、パジャマ姿で読書をしている時なんか、これ以上の幸福なんてないと思ってしまうことがある。猫は最高の癒しです。






  京都は、猫が多いまちだと思う。

  猫が好みそうな古い家屋や細い路地が至る所にあるからなのか、元来猫を愛する地域性なのか、もしくは私が単に猫好きだからやたらと目につくだけなのか。理由は分からないけれど、私が知っているどのまちよりも、猫と目が合う確率が高いのは確かだ。そして、日本一「猫が似合うまち」でもあると思う。とにかく、画になる。



  今回、猫好きの皆さんの為に、京都のとっておき猫スポットを少しだけご紹介しよう。正直なところ、あまり人に教えたくはないのだけれど(どっかの悪いヒトが悪いコトするかも知れないし)、京のまちで、はたと猫に出逢ったときの何とも言えないこの心持を、猫好きで京都好きの方々ならきっと理解してくれるに違いない。




そのいち。哲学の道。



  哲学の道と言うと、誰もが知っている京都の観光スポットのひとつ。南は南禅寺付近から北は銀閣寺まで続く疎水に沿った散歩道。
  京都の哲学者、西田幾多郎がこの道を思索にふけりながら散歩していたことから「思索の小径」と言われていたが、いつからか「哲学の道」と呼ばれるようになったとか。「思索の小径」のほうが個人的にはグッとくるが、それはまぁいいとして、この小道、実は猫たちのたまり場でもある。哲学の道の南のスタート地点、熊野若王子神社付近。穏やかに晴れた日にここに行くと、十中八九ニャンコに会える。




  桜や紅葉シーズンなんかは、思索なんてとてもじゃないけど出来ないくらいに観光客で込み合う小道だが、普段はひっそりと静かな時の流れる猫たちの聖域なのだ。





  
  どんなに近寄って写真を撮ろうが、知らん顔で日向ぼっこ。



  これぞ私が猫好きである最大の理由。彼(彼女)らは人に媚びない。正しくは、人に甘えたい気分の時はそれこそ猫なで声ですり寄ってくるが、そうでないときはまるで無視。「こっちくんな」とでも言いたげな顔で睨んでくる奴もいる。(もちろん人間と同じく個体差あり)だからこそ一緒にいて心地いいし、野良猫たちのたくましさに惚れ惚れもする。





そのに。嵐山(亀山公園)



  嵐山と聞いて最初に頭に浮かぶ画は渡月橋だろうか、竹林の道だろうか。この地も由緒正しき景勝地だ。
  嵐山駅前の混雑したメインストリートを抜け、竹林の道を案外あっさり見終え、大堰(おおい)川の方角へとまっすぐ歩を進めると、亀山公園の敷地内に入る。駅前の喧騒がうそのような静かな公園内を通り抜けると、渡月橋を望む川沿いへと出ることが出来るのだ。

  竹林も渡月橋も、嵐山を彩る桜やもみじも素敵だけれど、私のお気に入りは、亀山公園内にひっそりと佇む一見して茶屋のようなひなびた茅葺の小屋…にいるひどく不細工な老猫だ。
  いつ会いに行っても、必ずいる。そしていつみても不細工。埃まみれの縁台に腰掛けふと一息つくと、どこからか不細工な面を下げて奴がぬっとやってくる。膝の上をあけてやると、よっこらせと腰をおろし気持ちよさそうにウトウトし出すのだから、こいつはもう何年もの間、ここでこうして嵐山を訪れた人々にかわいがってもらっているのだろう。


 

  しばらく居眠りをした後は、ふと用事を思い出したかのようにどっこいしょと重い腰をあげ、猫らしく伸びをしてから小屋の奥の草陰へと消える。

  野良猫なのかな。餌はどうしているんだろう。誰かにいじめられたりはしていないかな。なんであんなに不細工なんだ?こう書いている内にだんだんとまた会いたくなってきた。





そのた。



  紹介し出すときりがないが、京都駅からほど近い梅小路公園内、芝生広場の南側。夕暮れ時の人がまばらになってくる時間帯に、猫たちに出くわすことがよくある。また、京都大学近く、節分祭で有名な吉田神社のある吉田山麓には、猫たちのめくるめく世界が広がっている。他にも、東山は泉涌寺へと続く坂道にひっそりと広がる古い住宅街では、たくさんの猫と人とが共存している。



  京都は猫のまち。是非、人の波にぞろぞろとついていくばかりでなく、すっと人気のない路地に迷い込んでばったり猫と出逢って頂きたい。




  さっきからティガーがキーボードの上を縦横無尽に行き来しているせいで、何度も文章を打ち直す羽目になりちょっと疲れてしまった。猫を飼ってらっしゃる方なら全力で頷いて下さると思うが、猫はなぜかPCのキーボードの上に乗りたがる。遊んでほしいのか、踏み心地がいいのか…。
  一緒にいたいけど仕事には集中したい、というわがままな飼い主さんに朗報。ナント、猫がキーボードの上を歩くと自動的にキーがロックされ、間髪いれずに猫の嫌がる音が大音量で流されるという画期的なソフトを開発した人がいるらしい。ソフトはその名も“PawSense” (ちなみにこれ、“イグ”ノーベル賞受賞。)US$19.99(送料別途)で販売中だそう。
  
  以上猫の話終わり。

2013年3月23日

やってきました 桜の季節です♪ in 広島

やってきました!桜の季節到来です!



広島の桜はどんなかんじですか?とのお問い合わせのお電話をいただきましたので、本日3月23日に宮島にいかれたタクヤさんからいただいた、とれたてほやほやのお写真をご紹介したいと思います。

2013年の宮島のさくらの見頃は3月下旬頃と予報がでておりましたが、場所によってはもう目いっぱい咲いているところもあるので、もうお花見をたのしめますよ(^^)


最近は学生さんの一人旅も多いのですが、みなさん広島花宿でであって意気投合して出かけられたりしています(^^)ちなみにタクヤさんのグループは、日本人、アルゼンチン人、イスラエル人のとってもインターナショナルなグループです♪ みなさん別々に旅してらっしゃったのでこうやって一緒の時間をすごすのもよいものですよね!!

  

上の写真は満潮のとき、下の写真は干潮のときですね。干潮の時には鳥居をくぐることもできます!縁起がよいといわれているんですよ(^^)


広島は本日から大型ショップ コストコも駅近くにできてたくさんの方で込み合っています。
広島花宿も3月、4月と満室の日も多くあるので、広島にこられるかたは、ぜひお早めにご予約をおすすめいたします!!

2013年3月22日

相撲おもしろい!大阪春場所に行ってきました!

大阪春場所を観に行ってきました!
 

府立体育館に到着すると入口付近がすごい人人人!
なんでこんなに混んでいるのかおじさんに聞くと
「もうすぐ白鵬が来る」と。 
 
やったぁ すごいタイミング!!!

 おじいちゃん、おばあちゃんが多い入り待ち風景
みんなワクワクしながら待っています
「付き人が待っているから、もうすぐ到着する」
と、おじちゃん情報。
↑ 付き人達が待っています

 来ました!!!!
テレビでしか見た事のない白鵬関。
遠くからでしたが光り輝いて見えました。あれがオーラか・・・!


体育館に入ると実物大の白鵬関の張りぼてが出迎えてくれました。
紙で出来ていると分かっていますが興奮しました!
今場所、調子良くなかったですが日馬富士と。
やっぱり大きい。。。
 
満員御礼の垂れ幕がかかる会場内は熱気で包まれていました。
外国のお客さんもたくさん見かけました。
そんなにテレビで相撲を観る事はないのですが、生で観るのは面白くて大迫力です。

旭天鵬ファンの小さな男の子。
手作りのうちわを振りまわして大興奮!!
彼はかなりのエンターテイナーで周りの人も彼を見て楽しんでました。

琴奨菊の高校の後輩達?!
「菊ちゃん頑張れ~!」と黄色い声援を送っていました
こんな応援されたら嬉しいですよね
 
12日目最後の取組
白鵬 対 稀勢の里
時間いっぱいになり観客のワァーっという歓声。あまりの迫力に鳥肌が立ちました。

来年も必ず観に行きます。今度はランクを上げて桝席で観たいです!


本日、3月22日に大会13日目にして白鵬が優勝を決めました

ただ、まだ2日間残っています。
是非とも全勝優勝してもらいたいです!!


2013年3月18日

ぶらり角島

皆さんこんにちは!
ジェイホッパーズ広島のマサです。

ここ最近、広島はすっかり暖かくなって春の訪れを感じる毎日です。
桜の開花ももうすぐかなあ~。

ここしばらく良いお天気が続いていたので、先日友人と一緒に山口県の角島まで日帰りで行ってきました!

山口県下関市の北西部、日本海に浮かぶ角島。
広島からは片道約4時間のドライブ。

遠い・・・。

しかし、待っていたのは長旅の疲れも吹っ飛んでしまうほどの絶景!









本土と島を結ぶ長さ1780mの角島大橋は、離島へ架けられた無料一般道路橋としては日本第2位だそうです。






車も良かったですが、バイクや自転車で走るとさらに気持ちよさそうですね。
エメラルドグリーンの海がとーっても綺麗でした!

島には白浜のロングビーチもあり、夏は海水浴やBBQには最高ですね。







そして最後は島の名物(?)のワカメ味ソフトクリームを味わって島を後にしたのでした。





島は日常から離れて心も体ものーんびりできるのが良いですね!
といっても私は綺麗な海と花粉にノックアウトされたのですが。。。

次回はキャンピングセットを持って行きたいと思います!

2013年3月17日

そーいえば行ったなぁーカンボジア編



先月2月に社員旅行で道後への道中、パーキングエリアでのお気に入りの1枚。たまに受付で一人で見てはニヤニヤしています。 こんにちは、広島花の佳ナスビです。

日に日に暖かくなってきましたね。気がつけば1年の4分の1を意識があるのかないのか分からんうちに無駄にダラダラ過ごしてしまいました。これじゃーいかん・・そうだ、旅にでよう!

・・・時間的にも金銭的にも余裕がないので、過去行ったことのある国の写真を見ながら思い出にふけるのが最近のマイブーム。記憶が結構曖昧なんですが、楽しかったのは確か。

約3年前、福岡発の香港経由でカンボジアに 行ってまいりました。入国審査もテキトー。税関もテキトー。町を歩けばまわりからはなぜか”アジノモトォォ!”と叫ばれながらも無事カンボジアに到着。
 

首都プノンペンで、まだ王様が住んでるという王宮へ。本物の王様に出会い玉の輿を!!という
カンボジアンドリームを抱き、無駄に王宮前をウロチョロ。


プノンペンからシュムリアップまでバスで4,5時間かけて移動。観光ガイドのプーチーさん(っぽい名前だったと思いますが微妙です)にまさかの朝5時起き宣告され、一番の観光名所アンコールワットへ。


はぁ~こういうことか・・アンコールワットのサンライズ・・・
連日の観光&ハンパなくゆれるバス移動で疲れきっていた私は5時集合と勝手に決めたプーチーに内心イライラしていましたが、これで、納得。グッジョブ!


そんなガイドのプーチーさんのオススメはそのサンライズを撮る人々をあえて、撮る。なんのこっちゃ。



観光名所で悪人面でタバコをすっているお坊さん。

 

喉を潤すために注文したスイカのジュースがまさかのガチスイカ。現地の人に何回も間違われてたYandi(マレーシア系オーストラリアン)は文句をこぼしつつも完食。

あっちゅーまの5泊6日。 戦争を体験しているおばあちゃんの幼初期はこんな感じだったのかなーとか、現代の日本の子供達が今のカンボジアの子供達と同じ厳しい環境で子供たちだけで生きていかなくなったとき、日本の子供はしっかり生き抜いていけるのかなー・・とか、たくさん考えさえられました。
あー旅したい病発病中・・・台湾行ってみたいなぁ・・・