2015年3月23日

スイッチ

先日、こんな夢を見ました。(くだらない話にお付き合い頂ける方のみ、読み進んでください。)



 友人だか誰かとドラえもんに出てきそうな塀に登って下を見下ろしている私。
なんか静香ちゃんみたいなAラインのスカートを履いていたような気もします。

 そこを通りかかったのは、北村一輝様。
えぇ、ファンであります。濃い顔と胸板が好物であります。 テルマエロマエでありますっ!

 夢の中で北村一輝様と私が知り合いだったのかそうでないのかはわかりませんが、すぐに私を見つけてくれました。
  どうせ降りれなくなるのに仕方ないなーもー みたいな感じで、まるでネコを持つようにヒョイと私の両脇を持って塀からおろしてくれた北村一輝様。
 強く覚えている光景は、一秒でも遅く着地するように、私がひざを曲げていたこと。実は自分で降りられるのに、なんたるロマンチック計算オンナ(=腐女子)。



 この夢のおかげで、自分でさえ気付いていなかった自分の萌えスイッチの場所がわかりました。
このスイッチを押されると私、発情期のネコのようにうなります。フニャー! (´Д`)



 スイッチといえば、スキマスイッチの曲にこんな歌詞がありました。

♪ 昨日見た夢の話など興味ない 退屈さ 
  まわりくどい君の話し方なら なおさらさ
  どうしてもっとさっとできないのかな もっと単純に話せばいいのに
  思ったほど伝わってないのにな なんでそれに気付かないのかな



気付きませんでした。





 フニャー! (´Д`)

2 コメント:

その胸に 爪を立てたい 今宵かな

エロ俳句をありがとう。